Japanese Community Project


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[751] RE:JPCPのCacoward受賞 Name:Toooooasty Date:2016/12/16(金) 12:12
burabojuniorさんが訳した文を転載させて頂きました。


DOOMのコミュニティは大変世界的なものである。
2011年に戻って「Plutonia Revisited Community Project」のクレジットを見ているとき、そのことを私はなにとなく発見した。
ある程度まで英語を話す人々がDoomworldに多く集まる傾向にあるが、
ロシアやフランスの掲示板のようにたくさんの衛星コミュニティがある。
2016年、この卓上で新たなコミュニティが布告された。それは日本だ。
私はこれは重大だとまたもや気づかされた。なぜならその国特有のモッド製作コミュニティを持つことは、
少なくともビジュアルノーベルでないゲームで、
だいぶ前に扱われたパソコンゲームをしている人々にとって大変なことばかりであるからだ。
もし仮に私があらゆる特色を日本のコミュニティの発明だとみなしたならば、
それはずうずうしいことであるだろうがある意味でDOOMを祝うことになるだろう。
私が言いたいのはそうでなければあなたはどのように環境の一部として、
ある意味実際に機能するまさにレベルの配置の中に刻みこまれたセクターから作られたコミックを持つToooooastyの「54-pit」描写するのであろうか、ということだ。
このことはKurashikiのエヴィルアイの合唱を指揮しているドゥームガイや、
カコデーモンをどう思っていると尋ねる鋭いアンケートを特色とした「My Fav」についても同様である。
これは全体としてプロジェクトを支配している何かではなく、
この公開が遮断されなかった事実が何が重大であるかを物語っている。
そして彼らのレベルデザインに関して非常に致命的に深刻でない人々と出会うのは良いことである。
このコミュニティは彼らがテーマ的にはばらばらであるがいくつかの大変巧妙なレベルを作ることができることを示すための力を充実させて出現した。
それは第一段階によって自分を時間と空間を行き来できる程度までにすり減らしている実在の織物として企みの中で説明された。
これは本当の主題ではないが、
あなたはToooooastyの視覚的には混乱するが素晴らしい「Hazmat Hazama」のなかでそれが現実化したとみることができる。
私はすでにKurashikiから何が予想されるかわかっていたが、彼女のここでの淘汰によって彼女の特徴のさらに強い真髄や「Cakravartin’s Miscalculation」のような最高にかっこいいものが引き出されていると私は感じている。

Tatsurd-cacocaco は彼のより伝統的なマップをもってしてこの集団の根底として活躍し、
そしてプロジェクトの主催者としてはたらいた。
そして、その人々とともにプロジェクトの主力の盤石な構成方式をもつBurabojuniorがいる。
この全てによって、少しだけ小さな貢献をした者たちさえもともにJPCPが異なってはいるが明瞭な特徴をもつに至らしめることができた。
そしてそれは彼らが弾丸となってコミュニティに突き進んだとき、
水しぶきという輝きをほとばさせるのに十分だった。
もちろん、Tatsurd-cacocacoは最も気高いPRCP制作者の一人としてより長く水面下にいたが、
新たな波を観測するのは素晴らしいことだ。これは私の意見だが、
私は彼らの多くに水しぶきという輝きを保ち続けてほしいと願っている。


スレッド記事表示 No.749 JPCPのCacoward受賞 Tatsurd-cacocaco(管理人) 2016/12/11(日) 23:48 [ 返信 ]
   ┣No.750 RE:JPCPのCacoward受賞 たろー 2016/12/15(木) 21:15
   ┣No.751 RE:JPCPのCacoward受賞 Toooooasty 2016/12/16(金) 12:12
   ┣No.752 RE:JPCPのCacoward受賞 たろー 2016/12/16(金) 20:10
   ┗No.753 RE:JPCPのCacoward受賞 Masa 2016/12/17(土) 23:53

  




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